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About

GO TO EAT 徳島について

Go To Eat キャンペーンは、感染予防対策に取り組みながら頑張っている飲食店を応援し、食材を供給する農林漁業者を応援するものです。「Go To Eat キャンペーン」徳島県事務局では、徳島県内の飲食店で使えるお得な食事券を発行します。是非この機会に、飲食店におでかけ下さい。


※見本

食事券の利用期間は2020年10月16日(金)~2021年4月15日(木)です。

SALE

販売方法について

一般販売

2020年11月4日〜2021年3月31日
販売場所:県内JAグループ,スーパーマーケット,ショッピングセンター,宿泊施設
>>販売場所の詳細はこちらをご覧ください。
※食事券がなくなり次第、販売終了となります。

 

RESTAURANT

利用可能な飲食店について

★利用可能な飲食店には目印として、ステッカーが貼られています★

ENTRY

飲食店事業者の募集について

2020年9月23日〜2021年3月31日
※登録申込みはオンラインまたは郵送で受け付けます。

Regulations

Go To Eatキャンペーンをご利用いただく皆様へ

 当該食事券の購入するにあたっては、サービス産業消費喚起事業(Go To Eatキャンペーン)給付金給付規定(令和2年10月9日付け2食産第3487号)に基づく申請が必要となります。
申請については、食事券発行事業者(株式会社ネオビエント)が利用者(消費者)の皆様に代わり給付金を申請することにより、本食事券の購入が可能となります。
なお、サービス産業消費喚起事業(Go To Eatキャンペーン)給付金を申請するにあたり、下記の4項目に対して宣誓いただく必要があります(Go To Eatキャンペーンの利用者(消費者)は、食事券を購入することにより、以下の宣誓事項に同意するものとします。)。
1 購入申込時の申請書類の内容に虚偽がないこと。
2 農林水産省大臣官房参事官(経理)又は大臣官房予算課経理調査官の委任した者が行う関係書類の提出指導、事情聴取等の調査に応じること。
3 不正受給が判明した場合には、「サービス産業消費喚起事業(Go To Eatキャンペーン)給付金給付規定」に従い給付金の返還等を行うこと。
4 「給付金給付規定」に従うこと。

INFORMATION

食事券の販売期間及び事業者・飲食店舗の募集期間の再延長について

この度、新型コロナウイルス 感染症の影響を考慮した農林水産省の方針により、食事券の販売期間及び事業者・飲食店舗の募集期間を下記の内容にて再度延長する運びとなりました。

※食事券の販売期間、飲食店舗の募集期間ともに1カ月間再延長いたします。
※今後の新型コロナ感染症の感染状況や緊急事態宣言の発出等により上記の期間を変更する場合があります。
※食事券には「有効期限2021年3月15日まで」と記載されていますが、4月15日まではそのままご利用いただけます。
※事業者・飲食店舗にて回収した使用済み食事券の換金期限は4月30日までとなります。それ以降は換金に応じることができませんのでご注意ください。

INFORMATION

感染拡大防止策の強化について

11月10日の新型コロナウイルス感染症対策分科会「緊急提言」では、「感染リスクが高まる「5つの場面」」として、「大人数、例えば5人以上の飲食では、感染リスクが高まる」ことが示されました。これを踏まえ、Go To Eatキャンペーン事業においても、食事券の利用は、原則として「4人以下の単位」での飲食とする対応を行うこととしました。各地域における感染状況を踏まえ、現時点でこの制限を導入する都道府県を以下よりご確認いただけます。
【都道府県別対応一覧】
https://www.maff.go.jp/j/shokusan/gaisyoku/attach/kansenboushikyoka.pdf
【農林水産省HP】
https://www.maff.go.jp/j/shokusan/gaisyoku/hoseigoto.html
現在、徳島県では、この制限が導入はされていませんが、今後の感染状況により制限を導入する可能性がありますので予めご了承ください。
飲食店及び消費者の皆様におかれましては、感染症予防対策への理解と協力をお願いいたします。

INFORMATION

(食事券を利用される方・加盟店舗の皆様へ)外食業の事業継続のためのガイドライン改正のお知らせ

「Go To Eatキャンペーン徳島県プレミアム付食事券」の加盟にあたり、加盟店舗の皆様に遵守をお願いしております、「新型コロナウイルス感染症対策の基本的対処方針(改正)に基づく外食業の事業継続のためのガイドライン(令和2年5月14日,一般社団法人日本フードサービス協会及び一般社団法人全国生活衛生同業組合中央会)」が令和2年11月30日に改正されました。改正点は以下のとおりとなっておりますので、本お知らせに添付されているガイドライン改正版と併せてご確認いただきますよう、お願いいたします。加盟店舗の皆様は今後も新型コロナウイルス感染症への対策をしっかりと意識いただき、引き続き本キャンペーンへのご参加をお願いいたします。
【改正のポイント(下線部分をご参照願います。)】
(利用者への依頼に関する事項)
・店舗の入り口や手洗い場所では、手指を消毒する。
・食事中以外はマスクを着用し、大声での会話は避ける。
・着座は、真正面の配置を避ける。他のグループとの相席は避ける。
スプーン、箸などの食器の共有、使い回しを避ける。
(加盟店舗において努める事項)
・テーブルは、パーティションで区切るか、できるだけ1m以上の間隔を空けて座れるよう配置を工夫する。(従来は「できるだけ2m(最低1m)」)
・グループ間もできるだけ1m以上の間隔を空ける。難しい場合は斜め座りなどを工夫する。(従来は、「横並び」を勧奨)
・ビュッフェ等は、カバー設置、小分け提供、トング等の頻繁な消毒又は交換、手袋の着用を促す等工夫する。
換気設備が不十分な店舗や個室は、十分な換気を実施する。(「CO2センサーの仕様による換気状況の把握」をガイドラインQ&Aに記載。)
・会計は、レジに透明な仕切りを設置、電子マネー等非接触型決済を推奨する。
・事業者は、店舗の事情に沿った創意工夫を行う。

※飲食店の皆様は「新型コロナウイルス感染症対策の基本的対処方針(改正)に基づく外食業の事業継続のためのガイドライン(令和2年11月30日改正)」をご参照ください。
「新型コロナウイルス感染症対策の基本的対処方針(改正)に基づく外食業の事業継続のためのガイドライン(令和2年11月30日改正)」

※利用者の皆様は、新型コロナウイルス感染症対策「おいしく、楽しく、安全に外食するときのお願い」をご参照ください。
新型コロナウイルス感染症対策「おいしく、楽しく、安全に外食するときのお願い」